一枚のサイズ約33.5×42㎝箱書きに山口素絢筆とある春画巻です。春画なので銘や落款がなく本人の描いたものかは断定できませんがかなり豪華な装丁で細かい部分まで丁寧に描ききられているとても立派な春画巻で山口素絢が描いたものではないかと思われます。京都の春画コレクターが旧蔵していたものです。軸先が片方なく巻子にやや折れは見られますが目立ったイタミや虫食いなどはありません。是非この機会にご検討よろしくお願いいたします。●●●山口 素絢(やまぐち そけん、宝暦9年(1759年) - 文政元年10月24日(1818年11月22日))は、江戸時代中期から後期の円山派の絵師。円山応挙の弟子で、応門十哲の一人。●●●。アンドレ・コタボ、【アイリス】、希少な額装用画集より、新品額装付、状態良好。藤田嗣治、【Nature morte a la theiere】。ジャン・ケイム、【パリ・サンモール通】、希少な額装用画集より、新品額装付。作品名:「花咲く記憶」 F20サイズ 現代アート。東京芸術大学大学院修了、鹿熊要氏の油彩画F6号「KAO」。パステル画大作、P80号、裸婦人物像、ヌードモデル、真作、出品作品、額装、。谷中武彦、【聖地】、希少な額装用画集より、新品額装付、状態良好